WPC2023 チームジャパン発表

World Photographic Cup(ワールド・フォトグラフィック・カップ:以下WPC)2023日本代表選考会にご応募いただきありがとうございます。

厳正かつ慎重に審査をした結果、下記の方々をWPC2023シンガポール大会に向けた日本代表フォトグラファー(2023チームジャパン)として決定しましたのでお知らせします。

 

2023 TEAM JAPAN

Team Captain 木立 泰史

 

Commercial

川上 和俊 兵庫県尼崎市

ナカガワ タカフミ 徳島県徳島市

 

※Commercialカテゴリーに代表として選出されました1名の方より代表辞退の申し出がありましたため、該当される方の選考を取り消させていただきます。また、すでに国際審査が進んでいるためリザーブメンバーからの繰り上げは行いません。(11月24日追記)

 

Illustrative / Digital Arts

川上 和俊 兵庫県尼崎市

ナカガワ タカフミ 徳島県徳島市

HASEO 愛知県名古屋市

 

Nature/Landscape

小関 一成 山形県山形市

TAKASHI 東京都稲城市

Jiro Yabuzaki 神奈川県横浜市

 

Nature/Wildlife

小関 一成 山形県山形市

右近 倫太郎 神奈川県川崎市

Kenjiro Asaki 神奈川県横浜市

 

Illustrative Portrait

川上 和俊 兵庫県尼崎市

小林 鉄斎 神奈川県茅ケ崎市

HASEO 愛知県名古屋市

 

Natural Portrait

野尻 雄介 熊本県八代市

佐藤 朝子 東京都世田谷区

加藤 崇寛 千葉県柏市

 

Reportage / Photo Journalism

佐藤 朝子 東京都世田谷区

元満 文音 東京都港区

上吉川 祐一 兵庫県たつの市

 

Wedding

竹中 岩仁 奈良県奈良市

右近 倫太郎 神奈川県川崎市

池内 基曜 東京都台東区

 

以上(敬称略・カテゴリー並び順不同)

 

以上の方々を2023チームジャパン日本代表フォトグラファーとして選出いたしました。

選考は、国際的な審査を経験しておられる国内外の写真家協会会長経験者および国際写真審査経験者の皆様にご協力いただきました。

また、最終的に代表フォトグラファーには選考されませんでしたが、最終審査まで残られたフォトグラファーの方々を、日本代表最終候補「2023チームジャパン・リザーブフォトグラファー」として発表いたします。

  • 下宮 伸一
  • 伊藤 将希
  • 津川 絵美
  • 矢吹 尚也

以上(敬称略・カテゴリー並び順不同)

 

作品の掲載について

10月23日に国際エントリーが締め切られ、10月下旬~11月上旬に全世界からのエントリーに対してルールの適合性が審査されました。日本からのエントリーに関しては、全て問題なく通過いたしました。

12月中旬ごろまで、各国より1名の国際審査員を輩出し、自国のエントリーを除く全世界の応募作品について審査しております。

2023チームジャパンのみなさまは、国際審査終了までエントリー作品と個人の紐付け等の公表を控えてくださいますようお願いいたします

 

メディアの皆様へ

記事等の取り扱いをご希望の記者の皆様は、トップページの「お問い合わせ」より事務局へご連絡をください。

よろしくお願いいたします。

 

以上

カテゴリー:WPC

WPC2022 順位発表および表彰式について

延期となっておりましたWPC2022の順位発表および表彰式がいよいよ今夜、日本時間5月3日1:00AM(現地時間5月2日18:00CET・ローマ)に開催されます。

また、この大会はオンラインにて、Facebookページでも生中継されます。

https://www.facebook.com/worldphotographiccup/

 

なお、今大会では過去にリアル開催されなかった2020および2021の表彰も行われます。

リンクよりぜひご視聴ください。

 

木立 泰史

WPC2022チームジャパン キャプテン

カテゴリー:WPC

ロシアによるウクライナ侵攻に関するチームロシアの参加について

ワールドフォトグラフィックカップ(WPC)は、この度のロシアによるウクライナ侵攻を受け、ウクライナに対する敵対行為が終了しロシア軍による占領が終了するまで、チームロシアの参加資格停止を発表しました。

 

WPCは個人参加の大会ではなく、世界で唯一、国別対抗形式を採用しています。その参加国が隣国を武力で制圧しようとしている現状は当然許しがたく、WPC本部はチームロシアの参加資格を停止する措置に踏み切りました。

 

https://www.worldphotographiccup.org/2022/03/12/russian-team-suspended-at-the-world-photographic-cup-inclusive-of-the-current-competition/?fbclid=IwAR3-VPTNTeJbWt8S3sbNbF_-tD589n2XConBDWDuPt-ZIQlPy5AImR2rnq4

 

WPCに参加している写真家の中には、ロシアの素晴らしい写真家も含まれています。

もちろん各個人のロシア人写真家が無実であることは言うまでもありませんが、ワールドフォトグラフィックカップは国や政治の枠を越えて、国際間における写真家の団結と友情を生み出すという趣旨で設立されただけに、今回の出来事は大変残念です。

 

PPJおよびチームジャパンとしても、このWPC本部の決定を支持します。

そして再び全ての参加国と共に団結できる日が来ることを願っております。

 

 

 

PPJ会長 堀 恵介

チームジャパンキャプテン 木立 泰史

 

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   以下、WPC本部より出された声明文原文および和訳を掲載します。

 

As an organization founded exclusively for the purposes of creating unity and brotherhood between professional photographers and their nations, the World Photographic Cup has watched in horror as Russian forces invaded neighboring Ukraine. Any type of military action against any nation, is abhorrent.

The World Photographic Cup supports creators of all nations, including Russia. However, it simply cannot look the other way while crimes against people – and democratic rule as a whole – continue to take place. We believe it is important for every nation, every individual, every business, and every organization to take a moral stand against violations of civil coexistence and brutality.

For these reasons, the World Photographic Cup has announced the suspension of the Russian Federation team (inclusive of the current competition results) which will remain in effect until hostilities against Ukraine have ceased and the occupation of that country by Russian forces ended. We recognize that there are innocent Russian creators who openly disagree with this aggression and war, who will be affected by this action. We regret that reality. It is imperative that the Russian creators, the World Photographic Cup community, and all humankind, do all they can to the respect international law and relationships.

These actions are supported by the Federation of European Photographers, Professional Photographers of America, and the United Asian Professional Photography. These are the sponsoring organizations of WPC.

We look forward to the time when we can unite again as a worldwide photographic community. Until that time, all of us must stand for freedom and peace.

The World Photographic Cup Governing Committee,

Giuseppe Scozzi, CEO, Italy

Tiina Haring, Finland

Jamie Hayes, United States

Anna Kaleva-Tsagklas Finland

Martin Krystynek, Slovakia

Kylie Lyons, Australia

Don MacGregor, Canada

Noboru Okamoto, Japan

Jan Pohribny, Czech Republic

David Trust, United States

Tim Walden, United Stated

 

 

 

国際間におけるプロ写真家の団結と友情を生み出すことを目的として設立されたワールドフォトグラフィックカップは、ロシア軍が隣接するウクライナに軍事侵入するのを恐れを持って見守ってきました。あらゆる国に対するいかなる軍事行動も忌まわしいものです。

ワールドフォトグラフィックカップは、ロシアを含むすべての国のクリエイターをサポートしています。しかし、人道に対する罪、民主主義へ対する犯罪を続けていることを見過ごすわけにはいきません。私たちは、すべての国、すべての個人、すべての企業、およびすべての組織が、市民の共存と残虐行為の違反に対して道徳的な立場を取ることが重要であると信じています。

これらの理由から、ワールドフォトグラフィックカップは、ウクライナに対する敵対行為が終了し、ロシア軍によるその国の占領が終了するまでロシア連邦チーム(現在の競争結果を含む)の参加資格停止を発表します。

私たちは、この攻撃と戦争に公然と反対しますが、この行動の影響を受ける無実のロシアのクリエイターがいることを理解しています。そしてその現実を大変後悔しています。今こそロシアのクリエイター、ワールドフォトグラフィックカップコミュニティ、そしてすべての人類が、国際法とその関係を尊重するためにできる限りのことをすることが不可欠です。

これらの行動はF.E.Pヨーロッパプロフォト連合、 P.P.A全米プロ写真家協会、UAPPアジアプロフォト連合の支持を受けています。

各団体はWPCの支持団体です。

世界的な写真コミュニティとして再び団結できる時を楽しみにしています。

その時まで、私たち全員が自由と平和を支持しなければなりません。

 

ワールド・フォトグラフィック・カップ 国際運営委員

 

ジョセッペ スコッチ CEO   イタリア

ティナ ハーリング       フィンランド

ジェイミー ヘイズ       アメリカ

アンナ カルバ タクラス      フィンランド

マーティン クリスネック     スロバキア

カイリー ライオンズ      オーストラリア

ドン マックレガー       カナダ

岡本 昇            日本

ヤン ボーブニー        チェコリパブリック

デービッド トラスト      アメリカ

チム ウォールデン       アメリカ

 

(以上邦訳 岡本 昇)

カテゴリー:WPC

WPC2022ベストオブネイション賞およびファイナリスト発表

日本時間   1月18日(火)午前にアメリカで開催されたImaging USAにおいて、各国の最高得点に与えらえるベストオブネイション賞と世界のファイナリスト(トップ10)が発表されました。

国内最高得点に与えられるベストオブネイション賞は、Nature/Wildlife部門 TAKASHI氏(東京都稲城市)に決定いたしました!

 

また、日本からはファイナリスト(トップ10)として2名選出されています。

Commercial   川上 和俊氏(兵庫県尼崎市)

Nature/Wildlife   TAKASHI氏(東京都稲城市)

 

おめでとうございます。

なお、入賞作品につきましてはこちらをご参照ください。

WPC2022チームジャパン作品発表

本大会、受賞式は3月28日(月)イタリア・ローマにて開催されます。

以上、ご報告とさせていただきます。

 

 

日本代表 チームジャパン キャプテン  木立 泰史

カテゴリー:WPC

WPC2022ベストオブネイション賞およびファイナリスト発表ストリーミングのご案内

いよいよ入賞発表が近づいてまいりました。

各国の最高得点に与えらえる、ベストオブネイション賞と世界のファイナリスト(トップ10)がまもなく発表されます。

 

発表は、アメリカで開催されるImaging USA(National Harbour、MD)で、Grand Imaging Awards セレモニーの終わりに、現地時間の1月17日(月)に午後7時30分頃(UTC -5)にライブで行われます。 (日本時間では、1月18日(火)午前9時30分頃となります。)

 

また、この模様はFacebookにてストリーミング配信されます。

https://www.facebook.com/worldphotographiccup/

 

オンラインですが、ぜひご視聴ください!

 

 

木立 泰史

WPC日本代表 チームジャパン キャプテン

カテゴリー:WPC

WPC2022チームジャパン作品発表

World Photographic Cup(ワールド・フォトグラフィック・カップ:以下WPC)2022 国際審査が終了しましたので、日本代表作品を発表させていただきます。

(既に日本代表メンバーの氏名は発表させていただいておりましたが、国際審査終了まで代表作品を公表できないルールがあったため本日公開させていただきます。)

 

Commercial

川上 和俊 兵庫県尼崎市

 

HASEO 愛知県名古屋市

 

松岡 潤 神奈川県川崎市

 

Illustrative / Digital Arts

川上 和俊 兵庫県尼崎市

 

HASEO 愛知県名古屋市

 

津川 絵美 大阪府大阪市

 

 

Nature/Wildlife

TAKASHI 東京都稲城市

 

根岸 眞一郎 富山県富山市

 

右近 倫太郎 神奈川県川崎市

 

 

Portrait

川上 和俊 兵庫県尼崎市

 

会田 慎 福島県田村郡

 

矢吹 尚也 北海道稚内市

 

 

Reportage / Photo Journalism

会田 慎 福島県田村郡

 

中倉 壮志朗 長崎県佐世保市

 

鷲津 敬之 岐阜県岐阜市

 

 

Wedding

長谷川 正之 青森県弘前市

 

右近 倫太郎 神奈川県川崎市

 

松岡 潤 神奈川県川崎市

 

 

以上の作品が日本代表として選考され、国際審査を受けました。

なお、各カテゴリーのトップ10発表および各国の最高得点作品に与えられるベストオブネイション賞は、2022年1月にアメリカで開催予定の Imaging USA にて発表されます。

さらには、各カテゴリーのメダリストおよびWPC2022優勝国は2022年3月に開催予定のローマ大会にて発表されます。

以上、ご報告させていただきます。

 

木立 泰史

WPC2022日本代表 チームジャパンキャプテン

 

カテゴリー:WPC

WPC2022 チームジャパン発表

 

World Photographic Cup(ワールド・フォトグラフィック・カップ:以下WPC)2022日本代表選考会にご応募いただきありがとうございます。

厳正かつ慎重に審査をした結果、下記の方々をWPC2022ローマ大会に向けた日本代表フォトグラファー(2022チームジャパン)として決定しましたのでお知らせします。

 

2022 TEAM JAPAN

Team Captain 木立 泰史

 

Commercial

川上 和俊 兵庫県尼崎市

HASEO 愛知県名古屋市

松岡 潤 神奈川県川崎市

 

Illustrative / Digital Arts

川上 和俊 兵庫県尼崎市

HASEO 愛知県名古屋市

津川 絵美 大阪府大阪市

 

Nature/Wildlife

TAKASHI 東京都稲城市

根岸 眞一郎 富山県富山市

右近 倫太郎 神奈川県川崎市

 

Portrait

川上 和俊 兵庫県尼崎市

会田 慎 福島県田村郡

矢吹 尚也 北海道稚内市

 

Reportage / Photo Journalism

会田 慎 福島県田村郡

中倉 壮志朗 長崎県佐世保市

鷲津 敬之 岐阜県岐阜市

 

Wedding

長谷川 正之 青森県弘前市

右近 倫太郎 神奈川県川崎市

松岡 潤 神奈川県川崎市

 

以上(敬称略・カテゴリー並び順不同)

 

以上の方々を2022チームジャパン日本代表フォトグラファーとして選出いたしました。

選考は、国際的な審査を経験しておられる国内外の写真家協会会長経験者および国際写真審査経験者の皆様にご協力いただきました。

また、最終的に代表フォトグラファーには選考されませんでしたが、最終審査まで残られたフォトグラファーの方々を、日本代表最終候補「2022チームジャパン・リザーブフォトグラファー」として発表いたします。

  • 藪崎 次郎
  • 元満 文音
  • 宮崎 純
  • 小林 鉄斎
  • 下宮 伸一

以上(敬称略・カテゴリー並び順不同)

 

作品の掲載について

10月25日にエントリーが締め切られ、10月下旬~11月上旬に全世界からのエントリーに対してルールの適合性が審査されました。日本からのエントリーに関しては、全て問題なく通過いたしました。

12月中旬ごろまで、各国より1名の国際審査員を輩出し、自国のエントリーを除く全世界の応募作品について審査しております。

2022チームジャパンのみなさまは、国際審査終了までエントリー作品と個人の紐付け等の公表を控えてくださいますようお願いいたします

 

メディアの皆様へ

記事等の取り扱いをご希望の記者の皆様は、トップページの「お問い合わせ」より事務局へご連絡をください。

よろしくお願いいたします。

 

以上

 

 

PPJ(Professional Photographers of Japan) 会長 堀 恵介

日本代表 チームジャパン キャプテン  木立 泰史

 

カテゴリー:WPC

PPJ役員WPCチームジャパン役職者紹介

本年度、PPJ(Professional Photographers of Japan)役員およびWPCチームジャパンは以下の方々となっております。

よろしくお願いいたします。

 

PPJ 役員

会長     堀 恵介 東京都

副会長    田中 秀幸 東京都

副会長    佐藤 泰博 東京都

副会長    岡本 昇 大阪府

財務担当部長 橋本 信昭 東京都

事業担当部長 渡辺 和男 福井県

国際担当部長 有賀 一彦 東京都

総務担当部長 木立 泰史 東京都

WEB担当部長 小山 昌昭 香川県

広報担当部長 長谷川 ハセオ 愛知県

事務局長   堀江 一久

 

WPC2022 チームジャパン 

チームキャプテン  木立 泰史 東京都

日本代表国際審査員 原田 辰之 熊本県

カテゴリー:WPC

WPC2022日本代表発表時期について

WPC2022、日本代表審査結果につきましては、ホームページ上で11月8日(月)に氏名を発表する予定です。

なお、代表作品の公表は国際審査終了後の2021年12月下旬頃を予定しております。

今しばらくお待ちください。

カテゴリー:WPC

WPC2022 日本代表公募についてQ&A

 

アマチュアでも参加できますか?

はい、できます。

プロアマは問いませんが日本国籍を所有していることが条件です。

多国籍保有の方は同時に複数国からの参加は認められません。

 

撮影モデルの承諾は必要ですか?

はい、必要です。

撮影はモデルの許可およびロケーションの場合は土地所有者の許可や道路交通法など法令遵守を守ってください。

 

デジタルによる合成は可能ですか?

カテゴリーによって違います。

ルポルタージュ部門は、一切の合成が認められません。

決定的瞬間を切り取ってください。

ルポルタージュ部門以外は全て合成が認められています。

ネイチャーも例外ではありません。

 

ウェディング部門でモデルにウェディング衣装を着せての撮影は認められますか?

認められません!

日本ではこのような規定はあまりありませんが、WPCでは実際のウェディングに係わる写真が条件になっています。

法令上の婚姻である必要はありませんが事実上の夫婦であることが条件です。

撮影日は前撮り、後撮り、当日撮りともに可能です。

 

ポートレート部門に合成写真は認められますか?

はい、認められますが条件があります。

被写体の個性が失われる程の合成と認められればコマーシャル又はイラストレーション部門への移動となります。

仮に合成された写真がポートレート部門の代表になったとしても審査員がカテゴリーにそぐわないと判断すると減点対象になります。

 

応募したカテゴリーと違ったカテゴリーからの選出はありますか?

はい、あります。

ネイチャーとルポルタージュ又はポートレートとウェディング、イラストレーションなど

共通の条件が揃って居る場合全体のバランスを考えて審査員で協議してカテゴリーを変更する場合があります。

ご了承ください。

 

応募した作品をSNSで公開しても良いですか?

いいえ、お控えください。

日本代表が発表され選考にもれた作品に関しては問題ありません。

日本代表に選ばれた作品は引き続き国際審査に入りますので、公平を期するために

一切のSNS、ご自分のホームページなどでの公表はお控えください。

国際審査終了後の2021年12月下旬に発表可能となりますので

当ホームページで発表後各自公表をお願いします。

 

今年からの大きな変更点はありますか?

はい、ポートレート部門であります。

ポートレート部門もデジタル合成は違反ではありませんが、

制作過程のおいてデジタル加工が著しく多いと判断され

かつ被写体の個性を正しく伝えていないと判断されれば

コマーシャルまたはイラストレーション部門への移動を余儀なくされます。

審査員は部門への適性も判断基準にしていますのでご注意ください。

 

以上代表決定後でも違反事項が判明すると代表を取り消す場合があります。

応募要項をよく読み不明な点は遠慮無くお問い合わせください。